【保育園での導入事例】社会福祉法人千ケ瀬保育会”ちがせ保育園”での導入事例

10年以上前から、フィトンエアーを導入していただいてる保育園があります。

社会福祉法人千ケ瀬保育会「ちがせ保育園」です。

平成28年4月に、二つあった園を一つに統合し新しくなった「ちがせ保育園」。

保育園でのフィトンエアーの活用方法を取材してきました。

フィトンエアーはどのように活躍しているのでしょう。

1つの保育園で9台のフィトンエアーを使用!

美しい清流多摩川の傍の自然豊かな環境のもと、「子どもを大切にする保育」を目標にした日当たりと風通しのよい保育園。

そんな”ちがせ保育園”では、9台のフィトンエアーを活用していただいています。

フィトンエアーの使い方を伺いました。

先生
お昼寝・食事・お部屋遊びの時間は必ずフィトンエアーを動かします。
先生
この空間の中だとお昼寝がしやすいようです!
先生
間違いなく毎日運転しています。フィトンチッドの空気が日常。
先生
病児育児を自園でおこなっているのですが、感染予防に役立っていると思います。
先生
不思議なことがあって!枯れかけていたお花を傍に置いたら元気を取り戻したんですよ!
先生
地元多摩産材の木材をふんだんに使った温もりのある園舎や遊具を作りました。コツコツと木材ならではの足音を鳴らしながら走り回る園児たちの笑顔が宝。より自然に近い環境が「子ともに大切」です。フィトンエアーは区切られた空間の中で不可欠です。園児の健康な笑顔作りに一役を担ってくれていますよ。

設置場所を紹介

まとめ

東京都の西の端に位置する青梅市。

緑の山々に囲まれた自然豊かな町で、静かに「フィトンエアー」は活躍していました。

これからも子どもたちの笑顔とともに頑張ってほしいと思います!

取材協力

  • 東京都青梅市千ヶ瀬町3-389-9
  • 社会福祉法人千ヶ瀬保育会
  • ちがせ保育園

 

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